カテゴリー「サイトチェック」の17件の記事

2008年3月26日 (水)

HTMLの文法チェックのボタンをGoogleツールバーに設置

html-lintチェックという文法チェックサイトは有名です。

W3C以上に、細かいチェックって感じがします。
こちらで高得点をとれば、W3Cに準拠している場合が多いです。(筆者の場合はだけど・・)

調査サイトが文法に気を配っているかどうかも確認することがありますが、html-lintのサイトをいちいち開いていると時間がかかるので時間短縮のために、html-lintのチェックボタンをGoogleツールバーを設置しました。
 

HTMLの文法チェックのボタンの活用方法

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2008年3月25日 (火)

W3Cの確認ボタンをGoogleツールバーに設置

W3Cをチェックする方法は色々とありますが、サイトを開くのが面倒なので、Googleツールバーにボタンを設置しました。

SEOをうたって販売しているテンプレートは、W3Cに準拠した構成になっている場合が多いかと思います。

SEOコンサルの鈴木将司先生にセミナー時に質問すると、HTMLの文法は些細な問題だと言ってました。

個人的に、競合相手が多くかつ、評価が僅差であれば、W3Cの構成も大切になってくると思います。

私は、W3Cにこだわるのではなく、修正できる所は、しておこうって考えるぐらいです。

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2008年3月15日 (土)

ブラウザの違いによるスタイルを確認

ブラウザには色々とあります。

前の記事でIEのバージョンによるスタイルの確認について紹介しましたが、他にも色々とあります。

firefox,safari,opera等色々とあります。

2008年2月現在のブラウザのシェア
Internet Explorer - 74.88%
Firefox - 17.27%
Safari - 5.70%
Opera - 0.69%
Netscape - 0.68%
Mozilla - 0.59%
Other - 0.18%
となっているようです。

本格的なサイトだと、IE,firefox,safariの確認は必須といっても過言ではないでしょう。

スタイルシートを活用していると、スタイルが崩れていることが多々あります。崩れているだけならいいのですが、テキストの文字の色が背景色と同じになって閲覧できないこともあるのです。そうなれば死活問題です。

私のパソコンには色々なブラウザが入っています。

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IE5.6.7等バージョンの違いでのスタイルを確認

IEでもバージョンが違うとスタイルが違って見えます。

IE4、5、5.5、6、7、現在はベータ8が出ています。

スタイルシートの認識方法がちがうので、スタイルが崩れていたり色の認識方法が違ったりすることがあります。

IEは世界で標準のブラウザなので避けて通ることはできません。

同じIE6、IE7でさえ認識方法が違うので、違ったデザインに見えることがあります。

内容が見えることが必須ですが、背景と文字の色が同じになっていたことが一度ありました。

Install multiple versions of IE on your PC | TredoSoft

のフリーソフトを活用して私は確認しています。基本的に同じOSには複数のIEをインストールすることはできないのです。以前IE6とIE7が混合してOS上で不具合が起きたことがあり、マイクロソフトに電話をしたことがありました。

Iebajon01

タイトルの場所を見てもらったらわかると思いますが、複数のIEを同時に開くことができます。

私のパソコンだと、標準のIEは7です。

私のパソコンだとIE5以前は不安定なので、テンプレートをいじる時ぐらいしか活用しません。

現在だとIE6とIE7の閲覧確認は必須かと思います。

このふたつのブラウザでアクセスの半分以上の閲覧者が活用しているからです。

2008年3月14日 (金)

W3Cをチェック

W3Cに準拠しているかどうかをチェックしてます。
重要度としては、それほど高くはないと思ってます。
準拠していないサイトでも上位には、たくさんあります。
とはいえ、W3Cに沿っている方が検索エンジンと相性が良いとされています。

見やすいサイトかどうかを調べる一種の基準だと思ってます。

日本語で例えてみましょう。
日本人であれば、多少間違って書いたとしても前後の文章より理解できるでしょう。
でも海外の人であれば・・日本語にたけている外国人であれば問題ないですが、まだあまり日本語がわかっていないのであれば、間違って理解する可能性が高くなります。
W3Cは、その程度のものだと思ってます。

文法をチェックしようとするとさらに基準が厳しくなるような感じがします。
名詞・助詞・尊敬語・丁寧語・謙譲語等と色々とありますよね。
そこまでチェックされていると例えれるかと思います。

私は、そこまでこだわってませんが、修正できるところは修正する程度って感じです。

このブログのテンプレートは、W3Cに沿って修正しています。

The W3C Markup Validation Service
 HTMLタグがW3Cに沿っているかどうかをチェック

W3C CSS 検証サービス
 CSSがW3Cに沿っているかどうかをチェック

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CSSを解除する

CSS解除してサイトを確認する方法をご紹介します。
CSSとは、スタイルシートのことです。

私は、Web Developerというサイトをチェックするツール:SEOwalkerで確認してます。

CSSを解除した時に表示されるテキストの順番で、検索エンジンは読み取るのです。
一番上の方が重要視されやすいので、一番上の方に、強調したいキーワードがあるかどうかを調べています。

ちなみに無料ブログだと、細かいカスタマイズがしにくいので、大抵の場合、2スクロールまで全ページ同じっぽい感じのが多いです。
経験談より、YSTでは相性が悪く、インデックスされにくいのです。

私が思うに一番上の方が、全ページ同じテキストだと、ミラーサイトかも?って判断されてインデックスされにくいのだと思います。
3スクロールぐらい全ページ同じテキストが表示されて、その後本文が書かれていたら、トップページしかYahooでインデックスされませんでした。
テンプレート構成も影響してくるのは事実だと思います。
ちなみに、こちらのブログは、SEOを考えたテンプレート構成をしていますhappy01

Csskaisyo01

CSSを有効にしていると、こういった感じで表示されます。

Csskaisyo02

CSSを解除した時の見え方です。
検索エンジンは、上記の画像のような順序で見ているといわれています。

一番上にあるテキストは、極力ページごとに違うようにしています。第一行目は一番重要視しやすいとされています。

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2008年3月13日 (木)

alt属性を確認しよう。画像の名前を付けるタグalt属性のことです

alt属性で画像にテキストを入れましょう。

検索にかかってほしいキーワードを入れれる場所は、入れておいた方がいいです。

画像と無関係のキーワードをたくさん入れることがスパム扱いになります。

Alt01

alt属性ってどうやって表示されるのって思う方に説明します。

画像にマウスを合わせると表示されるテキストのことです。

Alt02
もし、画像がダウンロードできないと、IEだと、ご覧のようにalt属性で設定したテキストが表示されます。

目の見えない人は、alt属性のタグを音声で聞いたり、画像が表示できない場合は、テキストを表示したりします。
alt属性を入れ忘れている画像もあるかと思います。

htmlのタグを見ながらサイトを作成していると結構忘れます。

かといって、ひとつづつ画像をチェックしていると時間がかかります。

ブラウザでalt属性を見る方法を紹介します。

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QRコードによる携帯サイト表示を確認

最近では、パソコン用URLを携帯で閲覧すると、携帯用ページに自動転送するか、携帯用のページを表示するサイトが増えてきました。

私は、携帯用ページに自動転送するように構成する場合が多いです。

携帯閲覧にも対応しているサイトを作成した場合は、
携帯ページに転送されているかどうかを確認する必要があります。

携帯電話でURLを一から入力していては時間がかかります。

QRコードを作成するソフトやサイトもありますが、URLをコピーして別窓で制作する方法もあります。
QRのススメ:【無料で作成!QRコード徹底活用サイト】というサイトはよく活用してます。

もっとQRコードを作成する時間を短縮する方法があります。

firefoxにQRコードを自動表示してくれるアドオンがあるのです。
Mobile Barcoder :: Firefox Add-ons

携帯サイトをよく制作している人には便利な機能です。

Qr01
Barcodeというfirefoxの下にある場所にマウスを移動させます。2秒ぐらいすると・・

Qr02
QRコードが自動表示されました。
頻繁に携帯サイトへの自動転送を確認する場合は、時間の短縮ができます。
docomoで携帯サイトの表示ができてもauやsoftbankでは携帯ページの表示をしてくれない場合がありますので、そういったときの確認用にどうぞ。

業者の方がQRコードを印刷してDMに貼り付ける場合は、こういった確認は必須といえるでしょう。docomoでもある機種はOKで別機種は見にくいといったことが多々ありますがsweat01
全ての携帯で閲覧を見やすくしようとすると、各携帯機種ごとにサイトを作成したり、スタイルシートの表示を変更したりする必要があるでしょう。

携帯サイトは、発展途上です。

2008年3月12日 (水)

画像のファイルサイズを表示

画像ファイルサイズ表示してみましょう。
回線速度が不安定な場所だと、画像が一つだけファイルサイズが大きいとなかなか表示されないことがあります。

5年前は、ひとつの画像を複数に分割してホームページに貼り付けていた時代がありました。
私はその頃、ホームページ作成はしてませんでしたが・・。

私は、Web Developerというツールで、ページ内の画像のファイルサイズを確認しています。
画像のファイルサイズを確認する場所

画像を購入しているサイトが背景になっています。
画像を購入してサイトに活用したのはよくても、画像のファイルサイズを小さくし忘れていることもあるかもしれません。
こちらの機能を活用すれば、一目でわかります。
別サイトですが、画像のファイルサイズを表示させるとごらんのようになります。

画像のファイルサイズを調べる

画面に画像のファイルサイズが表示されるので便利です。
サイトで表示速度が遅いなって思ったり、ファイルサイズを縮小し忘れて活用している画像はどれかな?って調べるときに便利です。

画像のファイルサイズが大きくても良いっていうなら活用する意味はあまりないかもconfident

2008年3月11日 (火)

ブラウザの大きさを変えてスタイル崩れを確認

ブラウザ大きさが違ってくると、スタイルが崩れることが多々あります。

私のあるサイトでは、
1280*1024 33.68%
1024*768 23.62%
1280*800 11.05%
1680*1050 9.88%
1920*1200 6.82%
1440*900 5.12%

で見ている人が多いので、1280、1024の2種類の大きさでテンプレートが崩れていないかどうかを見てます。

それ以上大きい人は、故意に大きくしていると思われるのであまり気にしてません。

デスクトップの設定で解像度を、チェックするたびに変更するのは面倒です。

  1. firefoxのアドオンのweb developerを活用する
    Size01
    サイズの大きさは、自由に追加できますので便利です。
     
  2. Window Resizerを活用する
    ブラウザの大きさを変更:firefoxのアドオン

     
  3. Web Page Screen Resolution Simulator
    こちらにサイトのURLを入れて、大きさが違ったブラウザを別に立ち上げてチェックする
    Size02
    こちらは、パソコンを選ばず、ブラウザの大きさのスタイル崩れを確認できるでしょう。
    顧客先のパソコンで、提案にも活用できるでしょう。
    ブラウザの大きさで、スタイルが崩れていますよ。うちで修正しませんか?ってhappy01

2008年3月 9日 (日)

HTMLタグ利用状況解析

HTMLタグ利用状況解析をできる無料ツールがあります。

metaキーワード・概要
h1,h2,h3,h4,strongタグ等が一覧表でわかります。

こちらの構成は基本的なものとなりますので、初期構成タグに問題がないかどうかをチェックする指標の一つです。

SEOを考えるに当たり、強調タグで、強調したいキーワードが含まれているかどうかを見ます。
強調度合いが少ない場合は、Yahoo検索では上位に来にくいのです。
プロデューサーが顧客と打ち合わせをしてある程度決める段階で、Hタグに強調キーワードをどう入れようかを決めておかないと、SEOでは厳しくなるでしょう。
1年前は、適度でよかったのですが、最近は顧客がある程度考えた文章、つまり会社概要の丸移しだと、上位に食い込むのは マイナーなキーワードでないと厳しいと思います。

HTMLタグ利用状況解析ツール

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2008年3月 7日 (金)

Web Developerというサイトをチェックするツール

firefoxにはWeb Developerというサイトをチェックする無料のツールバーがあるのです。
IE版もありますが、firefox版の方が使いやすい。

原本は英語版ですが、日本語版もでています。

Webdeveloper01

Hタグや、スタイルシートのdivの枠組み、スタイルシートを無視した表示、画面のサイズ変更、画像のURL表示など色々な機能があります。
全てを紹介しようと思うと、ひとつのサイトができるぐらいのボリュームがあるでしょう。

私は、スタイルシートを無効化したり
画像のサイズを調べたり、
画像のファイル名を調べて自サイトで使いまわししたり
ブラウザのサイズを変更したり
H1の場所を把握したり
W3Cの文法チェックをしたりしています。

ダウンロード先
Web Developer日本語版

2008年3月 6日 (木)

画像のリンク切れをチェックしよう

画像のリンク切れにも注意しましょう。
まれにあるのです。
画像を別のサイトからリンクしていた場合に多いかな?
運営サイトであれば画像を使いまわしする場合がありますが、引用元のサイトを改装すると画像を削除してしまう時がありますからね。
後は、バナーを貼っている時とか・・

基本的に画像ファイルは消さないのでまれにしかチェックしません。
外部の画像を呼び出している(直リンク)場合は要注意が必要です。

  1. ホームページ売上アップドットコム には、SEOツールの一環として標準装備です。
    全ページまとめて画像のリンク切れを起こしていないかどうかをチェックできます。
    画像のリンク切れ一括チェック
  2. Website Explorerというフリーソフトでも、画像切れを起こしているとエラーが表示されるので便利です。URLのリンク切れと混合するけど便利ですcoldsweats02

ページの容量を計測しよう

サイトのページ容量が多くなると、閲覧者はすぐに帰る傾向があります。
7秒以内に表示しないとみてくれないという統計があります。もっとも4秒でも長いと感じる人もいそうですが・・

  1. ホームページ売上アップドットコム
     ページ容量チェックツールがあります。
    • URL:http://www.bind-web.net/index.html
    • 接続までにかかった時間 = 0.001 秒
    • テキストデータ = 69.8 KB (69,802 バイト)
    • 画像データ = 49.2 KB (49,228 バイト)
    • 外部スタイルシート = 3.5 KB (3,458 バイト)
    • 外部JavaScript = 42.8 KB (42,823 バイト)
    • 合計 = 165.3 KB (165,311 バイト)
    • このページのダウンロード時間の目安
    • FTTH(100Mbps) = 0.0132秒
    • ADSL(45Mbps) = 0.0293秒
    • ADSL(40Mbps) = 0.0330秒
    • ADSL(26Mbps) = 0.0508秒
    • ADSL(24Mbps) = 0.0551秒
    • ADSL(12Mbps) = 0.1102秒
    • ADSL(8Mbps) = 0.1653秒
    • ADSL(1.5Mbps) = 0.8816秒
    • ISDN(128Kbps) = 10.331秒
    • ISDN(64Kbps) = 20.663秒
    • ダイヤルアップ(36.6Kbps) = 36.141秒
    • AIR H"(32Kbps) = 41.327秒
    • i-mode(9.6Kbps) = 137.75秒
  2. ダウンロード測定時間
    無料サイトですがあまり活用していません。
  3. Website Speed Test
    海外のサイトです。最大10ページまでのページ容量とロード時間等を計測してくれます。
    おそらく画像の容量は含まれていないと思われます。
  4. Website Explorer
    全ページの容量を計測してくれます。画像の容量は含まれてません。

表示時間だけをチェックしたいのであれば、firefoxのFasterfoxというアドオンを活用してみましょう。Throttleというアドオンと併用すると、ブラウザで回線速度調整をするシュミレーション?ができるので体感しやすいです。ブラウザによって、表示時間が違うのでfirefoxでの閲覧しかチェックできません。

隠しリンクを調査しよう

隠しリンクを調査してみましょう。

隠しリンクは、SEO上スパムとされています。

にもかかわらず、数多くのSEO業者が

隠しリンクで被リンクを稼ごうとしています。

なぜ、そういったことをするのか・・

SEOの効果があるからでしょうねsad

危険なのが・・
無料○○って書いているサービスです。
全ての無料○○には

隠しリンクが入っているわけではないです。

無料アクセスカウンタ・アクセス解析・ホームページ・メールフォーム・ブログ、ブログツールなど、色々な無料○○があります。

こういった無料ツールに

隠しリンクを入れ込むことでリンク先の業者よりSEO料をもらうことでさまざまなツールを無料で提供できるのです。

javascripで配布しているツールだと
<noscript>○○</noscript>
というタグの中に入っている場合が多いです。
スタイルシートを活用すれば、隠しリンクみたいにすることはできますが・・。
Googleの逆鱗に触れてインデックスより削除
という例があります。

隠しリンクを探すために、HTMLタグと格闘していると時間がかかります。

SEO対策ドットコムにはスパムチェッカープラスという無料ツールがあります。

隠しリンクを発見する無料ツールです。

ちなみにMT4の無料テンプレート配布サイトでも、隠しリンクを配布しているところがあったので注意してください。

趣味サイトであれば、順位が下がったり、インディックス削除されても差し支えないとはお思いますが、商用サイトであれば生活にかかわってきますからね^^;

Googleは、悪質でない限り隠しリンクをしても対策は取らないと言っているようでが、貼っているサイトの順位が下がらないという保証はありません。

「アクセスカウンタへの隠しリンクはガイドライン違反」 - Google Adam Lasnik氏 :: SEM R

リンク切れチェック

私が活用しているリンク切れのチェック方法を紹介しましょう

商用サイトだと、リンク切れは信用問題の一つとなるので注意しましょう。
ウェブ制作会社が納品した直後にリンク切れを起こしていたら、webプロデューサーがチェック漏れをしているのでしょう。
いいかんげんな会社と私は判断するでしょう。

  1. Website Explorerというフリーのソフトを活用
     サイト全体のリンク切れだけではなく、サイトマップ・サイトページ数・サイト全体の画像をチェックすることができます。
  2. ホームページ売上アップドットコム
     ツールにリンク切れチェックをするツールがあります。全ページをまとめてリンク切れチェックすることもできます。
  3. Link Evaluator :: Firefox Add-ons
    1ページのみのリンクをチェックしたいのであれば、便利です。firefoxのアドオンです。Googleのアドセンスのリンクもチェックしているようです。
    しつこくするとアドセンス狩りをしていることになるかもsweat02
    IDはく奪される危険性があるので、アドセンスを貼っているページはあまり活用しないようにしましょう。
    リンクが正常なところ・時間内に接続できない・リンクエラーをマーカーで色を変えて教えてくれます。
  4. 無料ソフトだと、孤島発見器というのもあるようですが私はあまり活用していません。

キーワードの比率を調査

SEOを考えるに当たり、重要キーワードは3~7%がいいといわれています。
とはいえ、最近、全ページの重要キーワードが同じで、全てのページに6%以上占めていればGoogleではインディックス削除されているようです。

テクニックという意味では、比率にこだわってもいいのでしょうが、長い目で見るとこだわる必要はないと思います。

個人的に、重要キーワードの比率を一番高くしておけばよいかと思っています。

色々とキーワードの比率を調査するツールはあります。

キーワード解析
 こちらだと10ページまで同時にキーワードの比率を調査してくれます。

ホームページ売上アップドットコム
 有料なだけあり高性能。半角・全角の違いも分別して調査してくれました。

住さんのサイトのキーワード出現頻度解析です。
精度でいえば、上の2つには劣ります。

キーワード出現頻度解析

カテゴリー

SEO

サイトチェック

ドメイン・サーバー関連

ホームページ作成時に便利